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[ 2016/04/26 14:28 ] □ 予約 | TB(-) | CM(0)

男子ゴルフ 世界ランキング

上位変わらず・・松山は一つ上げて13位

4月10日 男子ゴルフの世界ランキングの最新版が発表されました。
マスターズで2年連続トップ10入りを果たした松山英樹は、前回より一つ順位を上げて13位となりました。
上位陣は変動なく、1位はオーストラリアのジェイソン・ディ。メジャー連勝を狙ってのマスターズ出場でしたが10位タイの成績に終わりました。2位は、アメリカのジョーダン・スピース。マスターズの連覇が期待されていましたが、惜しくも2位でのフィニッシュとなりました。3位は北アイルランド ローリー・マキロイ。
なおマスターズで初のメジャー制覇となったダニー・ウィレットは3つ上げての12位から9位となりました。
[ 2016/04/12 14:28 ] □ ニュース □ 海外ニュース | TB(-) | CM(0)

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[ 2016/03/04 21:41 ] shop2 | TB(-) | CM(0)

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[ 2016/03/03 15:50 ] □ ショップ | TB(-) | CM(0)

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ゴルフは紳士のスポーツ。楽しくラウンドをするために必要なマナーをまとめています。聞き覚えのあるものから初めてのものまで。ゴルフを始めるに当たって必要な用語をまとめています。




[ 2016/02/24 13:25 ] □ ホーム | TB(-) | CM(0)

つま先下がりを克服!

つま先下がりでのショット

コースでは、かなりの確率で傾斜のあるライから打つことになります。またティショットは、いい当たり!でも2打目の地点に行ってみると・・・結構な傾斜・・・なんてことも。ティショットのミスのリカバリーも含め、この傾斜でのショットを克服することで大きなスコアアップにつながります。


つま先下がり
最大の注意点は下半身!

このライでのショットで最も注意しておきたいのが下半身です。非常にバランスが取りづらく不安定になりやすいライなので、いつもよりスタンスはやや広めに取りましょう。

前傾を深くし、ひざを曲げ重心を下げることで下半身も安定し、この傾斜にも対応できます。



打球は右に行きやすい!

つま先下がりシルエット

このつま先下がりライでは、ボールに対してアップライトに入りやすくなる為自然と右にスライスが出てしまいます。スライスを嫌い、無理にストレートボールを打とうとすると大きなミスにも繋がりますし、基本的には、ターゲットより左を向いて打ちましょう。



飛距離も落ちる!

このライでは下半身はほぼ不動でスイングします。よって体重移動もしにくい為飛距離も落ちてしまいます。


傾斜の角度に応じてクラブの番手を上げて打つのもいいでしょう。








[ 2016/02/16 18:35 ] □ レッスン | TB(-) | CM(0)

ドライバー  スライスの原因と直し方

ティショット

ゴルフを始めてまず最初に当たる壁といっても過言ではないのが このドライバーのスライス。

特に初心者の方で、ドライバーのスライスが克服できず挫折してしまったなどという話も聞いたことがあります。

ドライバーは、最も飛距離の出るクラブで、使いこなせると大きな武器になりますが、逆に曲がってしまうとその飛距離の分大きな爆弾にもなるクラブです。

その原因をつかみ苦手を克服して、日頃のストレスまでもぶっ飛ばせるような爽快なティーショットを打ってください!



インパクト時のフェースの向き
オープンフェース

一般的にインパクトの瞬間にフェースが開いたままボールを打ってしまうとスライスとなります。

アドレスの際には目標に向かって構えるわけで、当然フェースの向きも目標に向かってまっすぐに合わせて構えています。それがインパクト時には開いている(目標に対して大きく右を向いている)のではやはりまっすぐ飛びません。打ち出しから右方向に出て、その後ボールに掛かった横回転により大きくスライスしてしまいます。

まずはインパクト時に目標に対してスクエアに、構えた時と同じ向きにフェースを向けるようにしましょう。インパクト時にフェースが開く要因としては、ダウンスイングで体が開いてしまう、手首の返しのタイミングが遅い、振り遅れている、などが考えられます。もう一度チェックしてみて下さい。



スイング軌道がアウトサイドインでカット打ち?

スイング軌道がアウトサイドイン、これもスライスの主な要因です。ボールに対してフェースはスクエアに当たっているので一見良さそうですがこれもボールに強い横回転がかかってしまい、大きく右に曲がってしまいます。

アウトサイドインになってしまう要因としては
・体重移動が上手くできてなく上半身の力だけで振ろうとするため体が開く。
・アドレス時のボールの位置が左に寄りすぎている。
・スライスを意識してアドレスが左を向きすぎている。
などがあります

正しいスイング軌道はインサイドインと言われています。

スイング軌道

グリップが極端にウィークになっている?
グリップ

まず先にウィークグリップとは、クラブを握り構えたときに左手の甲が見えないような形で右手もかぶせ気味になります

その逆がストロンググリップですが、これは左手の甲が上を向くように左手をかぶせて、それに合わせて右手もやや横から握るような形になります。

一般的にウィークはスライス、ストロングはフックが出やすいとされています。

では、どこからがストロングで、どこからがウィークなのか?

これも一般論ですが、構えた時に見える左手のこぶしの山が1つであればウイーク、2つでストレートグリップ、3つ以上でストロングと言われていることが多いです。ただ、手の大きさや指の長さ、スイングタイプも人それぞれですので練習で色んなグリップを試し、自分にあった握り方を探すといいでしょう。




[ 2016/02/04 16:28 ] □ レッスン | TB(-) | CM(0)

ゴルフ場でのマナー

ゴルフはイギリス発祥のスポーツで「紳士のスポーツ」とも呼ばれています。

それ故にゴルフ場ではキチンとしたマナーが求められます。

ラウンドする際は、最低限のマナーを守り 迷惑をかけず自分も周りも楽しくプレーできるよう心掛けて下さい。


服装に関するマナー

ドレスコードOK
襟付きシャツ、長ズボン、帽子の着用など

NG
ジーンズ、Tシャツ、ジャージ、サンダルなど

また首にタオルを巻いているなどの行為もNGとされています。短パンに関してはダメではありませんが、ショートソックスと合わせるとNG、シューズは鉄製のピンが付いたスパイクもNGとなるところがありますので気をつけてください。
ラウンド時に限らずゴルフ場に行く時、帰る時も上記のようにNGとされる服装はしないように心掛けましょう。コースによっては、ドレスコードが決まっている所もありますので、行く前にホームページなどで確認するのもいいでしょう。


全般的なマナー

まずは、時間に遅れないことです。プレーのスタート時間は、組ごとに分刻みで決まっています。最低でも30分前にはゴルフ場に到着し10分前にはティーグラウンド付近で待機できるように心掛けて下さい。コース内は基本的に禁煙です。所定の場所での喫煙をして下さい。



安全なプレーを心掛ける

素振りをする際は、周囲に人がいないことを十分に確認してから行って下さい。打球が当たる恐れもありますので、打つ人の前方には絶対に立たないで下さい。前の組には絶対に打ち込まないで下さい。クラブ毎の自分の飛距離を把握して絶対に届かない距離になるまで打たないようにして下さい。打球がコース外など思わぬ方向へ飛んでいった時、大変危険ですので「ファー」と大声で叫び、周囲に危険を知らせましょう。



クラブハウスでのマナー

クラブハウスも禁煙となっているコースがほとんどです。所定の位置での喫煙を心掛けて下さい。ラウンドが終わりクラブハウスに帰ってくるときは シューズに付いた泥や芝などをしっかり落としてから入りましょう。ほとんどのコースにエアーコンプレッサーなどが備え付けてありますので活用してください。



ティーグラウンドでのマナー

他の人がアドレスに入った時は、話を止め音を立てないようにして下さい。また打つ人の視界に入るような場所に立つのもよろしくありません。自分の番以外はティーグラウンド外で待って下さい。



フェアウェイでのマナー

目土

フェアウェイからのショットによってできた穴をディボットと言います。

穴が開いたままにしておくと、芝が再生したときに凹んだままになります。キレイに目土(穴に砂を入れ、平らにする)をすることで、目土の上から芝が再生し平らな状態に戻ります。もちろん後続の組もプレーしやすくなりますし、できたディボットはしっかり塞いでから進みましょう。



バンカーでのマナー

レーキショット後にレーキを使って凸凹を無くすように整地をしてバンカーから出ましょう。土手を壊してしまわないよう、低くなっているところから入り、同じところから出て下さい。自分の足跡もキレイに整地して下さい。

グリーンでのマナー

芝を傷めてしまいますので、グリーン上では走らないようにしましょう。グリーンにできたボールマーク(ボールの落下地点にできたヘコミ)はグリーンフォークを使いきれいに整地して下さい。カップの縁は、デリケートな為、踏まないようにしましょう。また他の人のライン(ボールとカップの間)も踏まないように気をつけましょう。



プレーファーストを心掛ける

プレー時間に明確な決まりはありませんが、ハーフ(9ホール)2時間程度を目安に、後ろの組を詰まらせないようにプレーして下さい。ボールも常に数個は持っておいたり、2打目からは、クラブを数本持ってボールの位置に行くことで、クラブを選びなおす時間など短縮できます。迅速なプレーを心掛けて下さい。




[ 2016/01/20 15:24 ] □ マナー | TB(-) | CM(0)

ゴルフ用語

ゴルフには、専門用語が多数あります。聞いただけで何となく意味が

わかるようなものから、初めて耳にするようなものまであります。

ここでは、コースに出るにあたり 是非覚えておいたほうがよいものを

まとめています。

楽しくラウンドするためにも、ご活用ください!!! 

あ行か行さ行た行な行
は行ま行や行ら行わ行


あ行

アイアンアイアン

元々ヘッドがチタンやステンレスなどの金属製のクラブの総称。


アウトオブバウンズ

OBのこと。コース外のプレー禁止区域のことを言う

アウトコース

ゴルフコース全18ホールの前半、1~9番ホールの総称。

アウトサイド イン

ゴルフ・スイングの軌道 右利きの場合スライスの原因になることが多い

アゲインスト

基本的には向かい風の意味。飛距離が短くなりやすい

アドレス

ボールを打つための構え。クラブのソールを地面につけた時点でアドレスをしたことになる

アプローチ

グリーン周辺からカップを狙って打つショット。

アルバトロス

パー 5 の 2打目がカップインすること

アンダー

パープレイよりも少ない打数でラウンドすること

アンジュレーション

フェアウェイやグリーン、ラフなどコース上にある起伏のこと。

アンプレヤブル

プレー が物理的に出来ない状態。アンプレヤブルを宣言すると 1 打罰で後方にドロップすることができる。

イーグル

パー 5 の 3打目、パー 4 の 2打目がカップインすること

イップス

パットやショットなどが緊張などで上手く打てなくなること。主に精神的な症状を指しイップス病などとも言う。

インコース

ゴルフコース全18ホールの後半、10~18番ホールの総称

インターロッキング グリップ

クラブの握り方の一つ。右打ちの場合、右手の小指と左手の人差し指が絡む形のグリップ。力のない人向けと言われることもある。

インテンショナル

意図的にと言う意味で、故意に打球を曲げること。インテンショナル・フックといったら故意に出すフック・ショットという意味になる

インパクト

クラブのフェースがボールに当たる瞬間のこと

インプレー

競技中のこと。ティショットを打ってからホールアウトするまでの総称

ウィークグリップ

グリップのタイプ。親指の付け根が左肩をさすような握り方でスライスのボールが出やすい。⇔ストロング・グリップ

ウェッジ

アプローチ・ショットなど 比較的短い距離のショットに用いるクラブ。ロブウェッジ、サンドウェッジ、アプローチウェッジ、ピッチング・ウェッジなどがある

ウォーターハザード

コース内の池や川、水路のこと

ウッド

ドライバー、スプーン、クリークなどの総称。元々は木製だったためこのように呼ばれる。飛距離を出すために用いられることが多い。

オープンフェース

クラブフェースが目標に対して右に向いていること

オープン スタンス

構えたときに左足を後ろに引いたスタンス。オープン・スタンスに構えるなどと言う。⇔クローズド・スタンス。

オナー

ティショットを最初に打つ人で、前ホールで最もスコアがよかった人から打つ。

オーバーラッピング・グリップ

クラブの握り方の一つ。右打ちの場合右手の小指を、左手の人差し指に被せて握る方法。⇔インターロッキング・グリップ

OB

Out of bounds(アウトオブバウンス) の略 プレーできる区域外のこと。

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か行

カジュアルウォーター

雨などにより、一時的にコース内にできる水たまりのこと

ガード バンカー

グリーンをガードするように配置されているバンカー 。

カラー

グリーン周りでフェアウェイ同様に芝が短く刈ってある部分。

キック ポイント

クラブを振った時のシャフトのしなる位置。

キャリー

打ったボールが地上に落下する地点までの距離。そこからの転がりをランという。

クリーク

(Cleek)5番ウッドのこと。(Creek) 小川のこと

グリーン

カップ周辺の芝生がキレイに刈り揃えられた場所のこと。

グリーンフィ

コース使用料のこと

グリーンフォーク

グリーンに落ちたボールによってできたへこみを直すための小さなフォーク

グロス

ハンデを引く前のスコアで、ハンデを引いた後のスコアはネットという。

クローズド スタンス

オープン スタンスとは反対で、右足を少し引いた構え。フックショットを打つときなどに用いる

クロスバンカー

フェアウェイを横切る形のバンカー

高麗グリーン

高麗芝で作られたグリーンのこと。ボールの転がりが重く、速度が遅くなる

コースレート

JGA(日本ゴルフ協会)が設定するコースの難易度

誤球

間違ったボール(同伴者などのボール)を打つこと

コック

バック・スイングで手首を曲げること。曲げた手首を伸ばすことを アンコック (uncock) という

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さ行

先調子

クラブを振った時のしなりの頂点 (キックポイント) が シャフトの先の方にあるもの。元調子、中調子、先調子などがある。

暫定球

ボールがOBやロストの可能性がある場合、打ち直しに戻る時間を節約するために打っておくボール。「暫定球を打ちます」など打つ前に宣言しなければならない。

サンドウェッジ

主にバンカーショット用のクラブ

芝目

芝の生えている方向。打つ方向と同じ場合「順目」、反対は「逆目」という

シャフト

クラブの柄の部分

シャンク

フェースの根元にボールが当たって、右に飛んでしまうこと

ショートアイアン

9番アイアン、SW、PWの総称

ショート ホール

一般的に、パー 3 のホールのこと。

ショット

ボールを打つこと。ストロークともいう

シングル

ハンデキャップが一桁の人のこと。

ストロークプレー

全ホールの合計スコアで勝敗を競う試合形式のこと

スプーン

3番ウッドのこと

スライス

ボールに回転がかかり、右に曲がること

セミパブリックコース

会員数が少なく、ビジター中心のゴルフコース

ソール

クラブヘッドの底の部分

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た行

ダフり

ボールの手前の地面をたたいてしまうこと。

ダウン・スイング

トップ・スウィング後の、インパクトまでのクラブの振り下ろし動作

タッチ

パッティングする際の距離感。

ターフ

芝生のこと

ダブルボギー

パーより2打多い打数のこと

チョロ

ボールが上がらず、ほんの少しだけしか転がらないミスショット

チップ・イン

ショットやアプローチが直接カップインすること

ティアップ

ティショットを打つ際、ボールをティの上にのせること

ティグラウンド

ティショットを打つ場所。レギュラーティ、バックティ、レディスティなどがある

ティマーカー

ティグラウンドの範囲を決めるための目印

ディンブル

ボールの表面につけられたくぼみの総称

テンプラ

高く上がりすぎたショッのこと

トップ

ボールの頭をたたいてしまうこと。低い球が出やすく、止まりにくい

ドライバー

1番ウッドのこと。もっとも飛距離がでるクラブ

ドロップ

池や修理地にボールが入った際、ルールに従いボールを拾って肩の高さから落とすこと

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な行

ネック

クラブのシャフトとヘッドのつなぎ目の部分

ネット

グロスからハンデを引いた打数。

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は行

パー

ホールごとの規定打数

バウンス

アイアンやウェッジのソールの膨らみのこと

ハーフ

ハーフラウンドの略称。9ホール

ハザード

コース内にある障害物

パター

グリーン上でボールを転がすためのクラブ

バックスイング

スイングの際、クラブを後ろに振り上げる動作

バックスピン

後ろに転がるボールの回転のこと

パッティングライン

パッティングの際、ボールがホールに入るまでの想定ライン

バフィー

4番ウッドのこと

バンカー

ハザードの一種で砂の入った窪地

ビジター

そのクラブの会員ではないプレーヤー

ピッチングウェッジ

9番アイアンよりもロフトの大きい、アプローチショット用のクラブ

ピン

ホールの位置を示すために立てられた旗

フェアウェイ

ティからグリーンまでの間の芝生が短く刈られたエリア

フェース

クラブヘッドのボールを打つ面。クラブフェースの略称

フック

ショットしたボールが左に曲がること

ヘッドアップ

スイングの途中で頭が上がってしまうこと。ミスショットの原因になる

ペナルティ

ルール違反をしたときに加えられる打罰のこと

ベントグリーン

ベント芝でつくられたグリーンのこと

ホールアウト

ボールをグリーン上のカップに入れて、そのホールをプレー終了とすること

ボールマーク

グリーン上でボールを拾い上げるとき、かわりに地面に置く目印

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ま行

ミドルアイアン

6、7、8番アイアンの総称

元調子

クラブを振った時のしなりの頂点 (キックポイント) がシャフトのほぼ手元側にあるもの

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や行

ヤード

距離の単位 1ヤードは約90センチメートル

ユーティリティ

アイアンとウッドの中間的なクラブ。ウッド・タイプ、アイアン・タイプがある。

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ら行

ライ

ボールが止まっている周辺の芝や地形などの状態

ラウンド

18ホールをプレーすること

ラフ

基本的にフェアウェイの外側に配置された芝生の長いエリア

ランニングアプローチ

グリーン周辺からボールを転がしてホールに寄せるアプローチ方法

ラン

ボールが着地してから転がることで

レーキ

バンカーをならす道具

レイ アップ

グリーンまで距離がある時に、次のショットが打ちやすいところに距離を抑えて打っていくこと

ローカルルール

正規の規則以外で、ゴルフ場ごとに決められたルール

ロストボール

紛失球。打ってから5分以上ボールが見つからないとロストボールと見なされる

ロフト

クラブフェースの傾斜角度

ロブ ショット

柔らかく高いボールでロブ ウェッジやサンドウェッジのフェースを開いて打つショット。

ロングアイアン

3、4、5番アイアンの総称

ロング ホール

パー 5 のホール
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[ 2016/01/18 16:04 ] □ ゴルフ用語 | TB(-) | CM(0)